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教育課程編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー)

博士課程(前期課程)

アメリカ研究クラスター
<カリキュラム総説>
・ ディプロマ・ポリシーに示した人材を養成するために、必修科目および選択科目によっ
て構成されるカリキュラムを設置する。
・ 必修科目(14 単位)では課題解決のための基礎知識・技能を、選択科目(16 単位以上)
では課題解決に必要な専門的知識・技能を習得することを目的とする。
<学力の三要素/領域>
・ 地球規模の課題を考究するための基礎知識・技能を習得することを目的として、3 つの
クラスター(アメリカ研究クラスター、現代アジア研究クラスター、グローバル社会研
究クラスター)に共通の必修科目として「グローバル・スタディーズ入門」を設置する(知
識・技能)。
・ 地球規模の課題を考究するための各イシューに関する基礎知識・技能を習得することを
目的として、必修科目「理論と方法」([エスニック/ カルチュラル・スタディーズ]、[ジェ
ンダー・市民社会・教育]、[歴史・文化・ポストコロニアル]、[国際経済・移住労働・
多文化共生]、[国際開発・国際協力]の5 つのクラスからなる)を設置する(知識・技能)。
・ アメリカ社会が直面する地球規模の課題を考究するための専門的な知識・技能を習得す
ることを目的として一連の選択科目を設置する(知識・技能)。
・ アメリカ社会が直面する地球規模の課題を探求する基本的態度、および多様性、協働性
を修養すると同時に、学術的見地から調査・研究を実践していくことを目的として、ア
メリカ研究クラスターの必修科目「アメリカ研究演習Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ」、および共通の
必修科目「総合演習」を設置する(思考力・判断力・表現力/主体性・多様性・協働性)。


現代アジア研究クラスター
<カリキュラム総説>
・ ディプロマ・ポリシーに示した人材を養成するために、必修科目および選択科目によっ
て構成されるカリキュラムを設置する。
・ 必修科目(14 単位)では課題解決のための基礎知識・技能を、選択科目(16 単位以上)
では課題解決に必要な専門的知識・技能を習得することを目的とする。
<学力の三要素/領域>
・ 地球規模の課題を考究するための基礎知識・技能を習得することを目的として、3 つの
クラスター(アメリカ研究クラスター、現代アジア研究クラスター、グローバル社会研
究クラスター)に共通の必修科目として「グローバル・スタディーズ入門」を設置する(知
識・技能)。
・ 地球規模の課題を考究するための各イシューに関する基礎知識・技能を習得することを
目的として、必修科目「理論と方法」([エスニック/ カルチュラル・スタディーズ]、[ジェ
ンダー・市民社会・教育]、[歴史・文化・ポストコロニアル]、[国際経済・移住労働・
多文化共生]、[国際開発・国際協力]の5 つのクラスからなる)を設置する(知識・技能)。
・ 現代アジア社会が直面する地球規模の課題を考究するための専門的な知識・技能を習得
することを目的として一連の選択科目を設置する(知識・技能)。
・ 現代アジア社会が直面する地球規模の課題を探求する基本的態度、および多様性、協働
性を修養すると同時に、学術的見地から調査・研究を実践していくことを目的として、
現代アジア研究クラスターの必修科目「現代アジア研究演習Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ」、および
共通の必修科目「総合演習」を設置する(思考力・判断力・表現力/主体性・多様性・
協働性)。


グローバル社会研究クラスター
<カリキュラム総説>
・ ディプロマ・ポリシーに示した人材を養成するために、必修科目および選択科目によっ
て構成されるカリキュラムを設置する。
・ 必修科目(14 単位)では課題解決のための基礎知識・技能を、選択科目(16 単位以上)
では課題解決に必要な専門的知識・技能を習得することを目的とする。
<学力の三要素/領域>
・ 地球規模の課題を考究するための基礎知識・技能を習得することを目的として、3 つの
クラスター(アメリカ研究クラスター、現代アジア研究クラスター、グローバル社会研
究クラスター)に共通の必修科目として「グローバル・スタディーズ入門」を設置する(知
識・技能)。
・ 地球規模の課題を考究するための各イシューに関する基礎知識・技能を習得することを
目的として、必修科目「理論と方法」([エスニック/ カルチュラル・スタディーズ]、[ジェ
ンダー・市民社会・教育]、[歴史・文化・ポストコロニアル]、[国際経済・移住労働・
多文化共生]、[国際開発・国際協力]の5 つのクラスからなる)を設置する(知識・技能)。
・ グローバル社会が直面する地球規模の課題を考究するための専門的な知識・技能を習得
することを目的として一連の選択科目を設置する(知識・技能)。
・ グローバル社会が直面する地球規模の課題を探求する基本的態度、および多様性、協働
性を修養すると同時に、学術的見地から調査・研究を実践していくことを目的として、
グローバル社会研究クラスターの必修科目「グローバル社会研究演習Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ」、
および共通の必修科目「総合演習」を設置する(思考力・判断力・表現力/主体性・多
様性・協働性)。

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