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烏丸キャンパス志高館への入構について

'20年6月22日 更新
グローバル・スタディーズ研究科
在学生の皆さん

 
 新型コロナウイルス感染症に係る本学の対応方針の変更に伴い、グローバル・スタディーズ研究科では6月1日より、以下の場合について烏丸キャンパス志高館への入構を許可しております。
※7月10日以降は、春学期末レポート等試験の準備を行うための入構ならびに、研究活動(学外者の入構を伴う研究の実施を含む)を行うための入構が可能となる予定です。詳細については後日お知らせいたします。

論文作成のため指導教員に個別指導を受ける場合
対象者は今年度論文(修士論文、博士論文、博士予備審査論文)を提出し、修了を予定している学生とし、1回の指導について1時間程度を目安とします。なお、論文提出の要件となる学会論文執筆のための指導を受けることも可とします。
※指導を受ける際は距離を取り、窓や扉を開放する等、3密の回避に努めてください。

<入構手続きについて>
入構の申請は指導教員が行います。研究指導を希望される場合は、指導教員まで連絡してください。なお入構当日、門衛所にて入構届に必要事項を記入してください。
※必ずマスクを着用してください。
※入館時には備え付けの消毒液にて手指の消毒を行ってください。
※指導終了後は速やかに退館のうえ、学内に滞留せず帰宅してください。


烏丸書庫を利用する場合
対象者は同志社大学の全学生とします。事前予約制となります。

<入構手続きについて>
アメリカ研究所ホームページのニュース「烏丸書庫の対応について」をご確認ください。
烏丸書庫の対応について


なお、烏丸書庫のグローバル・スタディーズ研究科所蔵資料およびアメリカ研究所所蔵資料については、郵送による貸出対応も行っています。詳しくはグローバル・スタディーズ研究科ホームページのニュース「烏丸書庫所蔵書籍の郵送貸出について」をご確認ください。
烏丸書庫所蔵書籍の郵送貸出について


その他、秋学期に向けた本学の対応については同志社大学ホームページの「本学の対応について(第10報)【秋学期に向けて】」をご確認ください。
本学の対応について(第10報)【秋学期に向けて】(6月22日更新)


グローバル・スタディーズ研究科
在学生の皆さん

 
 新型コロナウイルス感染症に係る本学の対応方針の変更に伴い、グローバル・スタディーズ研究科では6月1日より、以下の場合について烏丸キャンパス志高館への入構を許可しております。
※7月10日以降は、春学期末レポート等試験の準備を行うための入構ならびに、研究活動(学外者の入構を伴う研究の実施を含む)を行うための入構が可能となる予定です。詳細については後日お知らせいたします。

論文作成のため指導教員に個別指導を受ける場合
対象者は今年度論文(修士論文、博士論文、博士予備審査論文)を提出し、修了を予定している学生とし、1回の指導について1時間程度を目安とします。なお、論文提出の要件となる学会論文執筆のための指導を受けることも可とします。
※指導を受ける際は距離を取り、窓や扉を開放する等、3密の回避に努めてください。

<入構手続きについて>
入構の申請は指導教員が行います。研究指導を希望される場合は、指導教員まで連絡してください。なお入構当日、門衛所にて入構届に必要事項を記入してください。
※必ずマスクを着用してください。
※入館時には備え付けの消毒液にて手指の消毒を行ってください。
※指導終了後は速やかに退館のうえ、学内に滞留せず帰宅してください。


烏丸書庫を利用する場合
対象者は同志社大学の全学生とします。事前予約制となります。

<入構手続きについて>
アメリカ研究所ホームページのニュース「烏丸書庫の対応について」をご確認ください。
烏丸書庫の対応について


なお、烏丸書庫のグローバル・スタディーズ研究科所蔵資料およびアメリカ研究所所蔵資料については、郵送による貸出対応も行っています。詳しくはグローバル・スタディーズ研究科ホームページのニュース「烏丸書庫所蔵書籍の郵送貸出について」をご確認ください。
烏丸書庫所蔵書籍の郵送貸出について


その他、秋学期に向けた本学の対応については同志社大学ホームページの「本学の対応について(第10報)【秋学期に向けて】」をご確認ください。
本学の対応について(第10報)【秋学期に向けて】(6月22日更新)