1. グローバル・スタディーズ研究科ホーム
  2. 2020年度のニュース一覧
  3. 烏丸キャンパス志高館への入構について(7/28更新)

烏丸キャンパス志高館への入構について(7/28更新)

'20年7月28日 更新
グローバル・スタディーズ研究科
在学生の皆さん

 
 新型コロナウイルス感染症に係る本学の対応(第10.1報)に伴い、グローバル・スタディーズ研究科では7月15日(水)より、以下の場合について烏丸キャンパス志高館への入構を許可しております。7月28日(火)以降の方針については、後日改めてお知らせすることとしておりましたが、当面の間下記の対応を継続いたします。しかし、門衛所での入構届の記入は不要となります。なお、今後の本学の対応により、現在の対応を変更する場合がありますので、その際はホームページにてお知らせします。グローバル・スタディーズ研究科事務室は7月28日(火)より、下記の通り開室いたします。

 〇平日:10時~11時30分、14時~15時
 〇土日祝日:閉室

本学の対応について(第10.1報)【秋学期に向けて】(7月10日更新)


7月15日より(追加)


研究活動を行う場合(院生共同研究室の利用)
月曜~金曜の10:00~16:00について、院生共同研究室での研究活動を認めます。(土日祝は利用不可。)
ただし、3密を回避するため、各室における利用可能人数の上限を9名とし、下記の通り学生ID下一桁の奇数・偶数により利用可能時間帯を区別します。

<午前=9:00~13:00><午後=13:00~16:00>
【学生ID下一桁が奇数の学生】月・水・金曜:午前 / 火・木曜:午後
【学生ID下一桁が偶数の学生】月・水・金曜:午後 / 火・木曜:午前

事務室にて事前申請を受け付け、入室人数の管理を行いますが、各部屋入口には学生自身でも入室人数が管理できるよう、設備を整えます。今後の入構管理体制の変更に備え、利用する学生自身でも入退室管理をお願いします。
研究室の利用にあたっては窓や扉を開放する等、3密の回避に努めてください。また、飛沫感染防止のため机にはパーテーションを設置しておりますが、隣り合った机は利用せず、必ず一つ以上離れた机を利用してください。

<入構手続きについて>
入構の申請は学生にて行ってください。事前申請にて利用予約を受け付けます。利用希望日の前日17時までに、グローバル・スタディーズ研究科事務室までメールにて、①氏名 ②学生ID ③利用目的 ④利用希望日をお知らせください。また本申請に係るメールの件名は「院生研究室利用申請」としてください。
一度のメールで複数日の申請を行っても構いませんが、優先で予約を受け付けるのは一週間に3日までとします。それ以上の希望を受けた場合は、当日朝の時点で利用可能な枠が残っている場合に許可することとします。
※必ずマスクを着用してください。
※入館時には備え付けの消毒液にて手指の消毒を行ってください。
※利用終了後は速やかに退館のうえ、学内に滞留せず帰宅してください。
※発熱、咳、倦怠感等の症状がある場合は来校をお止めください。



春学期末レポート等試験の準備に備え学習する場合(志高館内の院生共同研究室以外の場所)
ティーチング・アシスタント等、教育研究の補助や学習支援の任に当たる者が、それぞれの任務等を遂行する場合
研究科長の責任の下で行われる研究科の活動に参加する場合
※活動にあたっては窓や扉を開放する等、3密の回避に努めてください。

<以上の目的に係る入構手続きについて>
入構の申請は学生にて行ってください。グローバル・スタディーズ研究科事務室まで、入構希望日の前日17時までに、メールにより入構目的と入構希望日時をお知らせください。
※必ずマスクを着用してください。
※入館時には備え付けの消毒液にて手指の消毒を行ってください。
※予定の活動が終了した後は速やかに退館のうえ、学内に滞留せず帰宅してください。
※発熱、咳、倦怠感等の症状がある場合は来校をお止めください。


その他、良心館ラーニング・コモンズを利用する場合、今出川キャンパスへの入構が許可されます。
今出川キャンパス正門または西門にて、入構届に記入のうえ入構してください。


6月1日より(継続中)


論文作成のため指導教員に個別指導を受ける場合
対象者は今年度論文(修士論文、博士論文、博士予備審査論文)を提出し、修了を予定している学生とし、1回の指導について1時間程度を目安とします。なお、論文提出の要件となる学会論文執筆のための指導を受けることも可とします。
※指導を受ける際は距離を取り、窓や扉を開放する等、3密の回避に努めてください。

<入構手続きについて>
入構の申請は指導教員が行います。研究指導を希望される場合は、指導教員まで連絡してください。
※必ずマスクを着用してください。
※入館時には備え付けの消毒液にて手指の消毒を行ってください。
※指導終了後は速やかに退館のうえ、学内に滞留せず帰宅してください。
※発熱、咳、倦怠感等の症状がある場合は来校をお止めください。


烏丸書庫を利用する場合
対象者は同志社大学の全学生とします。事前予約制となります。

<入構手続きについて>
アメリカ研究所ホームページのニュース「烏丸書庫の対応について」をご確認ください。
烏丸書庫の対応について


なお、烏丸書庫のグローバル・スタディーズ研究科所蔵資料およびアメリカ研究所所蔵資料については、郵送による貸出対応も行っています。詳しくはグローバル・スタディーズ研究科ホームページのニュース「烏丸書庫所蔵書籍の郵送貸出について」をご確認ください。
烏丸書庫所蔵書籍の郵送貸出について



※秋学期に向けた本学の対応については同志社大学ホームページの「本学の対応について(第10.1報)【秋学期に向けて】」をご確認ください。
本学の対応について(第10.1報)【秋学期に向けて】(7月10日更新)


グローバル・スタディーズ研究科
在学生の皆さん

 
 新型コロナウイルス感染症に係る本学の対応(第10.1報)に伴い、グローバル・スタディーズ研究科では7月15日(水)より、以下の場合について烏丸キャンパス志高館への入構を許可しております。7月28日(火)以降の方針については、後日改めてお知らせすることとしておりましたが、当面の間下記の対応を継続いたします。しかし、門衛所での入構届の記入は不要となります。なお、今後の本学の対応により、現在の対応を変更する場合がありますので、その際はホームページにてお知らせします。グローバル・スタディーズ研究科事務室は7月28日(火)より、下記の通り開室いたします。

 〇平日:10時~11時30分、14時~15時
 〇土日祝日:閉室

本学の対応について(第10.1報)【秋学期に向けて】(7月10日更新)


7月15日より(追加)


研究活動を行う場合(院生共同研究室の利用)
月曜~金曜の10:00~16:00について、院生共同研究室での研究活動を認めます。(土日祝は利用不可。)
ただし、3密を回避するため、各室における利用可能人数の上限を9名とし、下記の通り学生ID下一桁の奇数・偶数により利用可能時間帯を区別します。

<午前=9:00~13:00><午後=13:00~16:00>
【学生ID下一桁が奇数の学生】月・水・金曜:午前 / 火・木曜:午後
【学生ID下一桁が偶数の学生】月・水・金曜:午後 / 火・木曜:午前

事務室にて事前申請を受け付け、入室人数の管理を行いますが、各部屋入口には学生自身でも入室人数が管理できるよう、設備を整えます。今後の入構管理体制の変更に備え、利用する学生自身でも入退室管理をお願いします。
研究室の利用にあたっては窓や扉を開放する等、3密の回避に努めてください。また、飛沫感染防止のため机にはパーテーションを設置しておりますが、隣り合った机は利用せず、必ず一つ以上離れた机を利用してください。

<入構手続きについて>
入構の申請は学生にて行ってください。事前申請にて利用予約を受け付けます。利用希望日の前日17時までに、グローバル・スタディーズ研究科事務室までメールにて、①氏名 ②学生ID ③利用目的 ④利用希望日をお知らせください。また本申請に係るメールの件名は「院生研究室利用申請」としてください。
一度のメールで複数日の申請を行っても構いませんが、優先で予約を受け付けるのは一週間に3日までとします。それ以上の希望を受けた場合は、当日朝の時点で利用可能な枠が残っている場合に許可することとします。
※必ずマスクを着用してください。
※入館時には備え付けの消毒液にて手指の消毒を行ってください。
※利用終了後は速やかに退館のうえ、学内に滞留せず帰宅してください。
※発熱、咳、倦怠感等の症状がある場合は来校をお止めください。



春学期末レポート等試験の準備に備え学習する場合(志高館内の院生共同研究室以外の場所)
ティーチング・アシスタント等、教育研究の補助や学習支援の任に当たる者が、それぞれの任務等を遂行する場合
研究科長の責任の下で行われる研究科の活動に参加する場合
※活動にあたっては窓や扉を開放する等、3密の回避に努めてください。

<以上の目的に係る入構手続きについて>
入構の申請は学生にて行ってください。グローバル・スタディーズ研究科事務室まで、入構希望日の前日17時までに、メールにより入構目的と入構希望日時をお知らせください。
※必ずマスクを着用してください。
※入館時には備え付けの消毒液にて手指の消毒を行ってください。
※予定の活動が終了した後は速やかに退館のうえ、学内に滞留せず帰宅してください。
※発熱、咳、倦怠感等の症状がある場合は来校をお止めください。


その他、良心館ラーニング・コモンズを利用する場合、今出川キャンパスへの入構が許可されます。
今出川キャンパス正門または西門にて、入構届に記入のうえ入構してください。


6月1日より(継続中)


論文作成のため指導教員に個別指導を受ける場合
対象者は今年度論文(修士論文、博士論文、博士予備審査論文)を提出し、修了を予定している学生とし、1回の指導について1時間程度を目安とします。なお、論文提出の要件となる学会論文執筆のための指導を受けることも可とします。
※指導を受ける際は距離を取り、窓や扉を開放する等、3密の回避に努めてください。

<入構手続きについて>
入構の申請は指導教員が行います。研究指導を希望される場合は、指導教員まで連絡してください。
※必ずマスクを着用してください。
※入館時には備え付けの消毒液にて手指の消毒を行ってください。
※指導終了後は速やかに退館のうえ、学内に滞留せず帰宅してください。
※発熱、咳、倦怠感等の症状がある場合は来校をお止めください。


烏丸書庫を利用する場合
対象者は同志社大学の全学生とします。事前予約制となります。

<入構手続きについて>
アメリカ研究所ホームページのニュース「烏丸書庫の対応について」をご確認ください。
烏丸書庫の対応について


なお、烏丸書庫のグローバル・スタディーズ研究科所蔵資料およびアメリカ研究所所蔵資料については、郵送による貸出対応も行っています。詳しくはグローバル・スタディーズ研究科ホームページのニュース「烏丸書庫所蔵書籍の郵送貸出について」をご確認ください。
烏丸書庫所蔵書籍の郵送貸出について



※秋学期に向けた本学の対応については同志社大学ホームページの「本学の対応について(第10.1報)【秋学期に向けて】」をご確認ください。
本学の対応について(第10.1報)【秋学期に向けて】(7月10日更新)