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烏丸キャンパス志高館への入構について(7/31更新)

'20年7月31日 更新
グローバル・スタディーズ研究科
在学生の皆さん

新型コロナ感染症の拡大により、同志社大学は学生の皆さんのキャンパスへの入構を制限してきました。春学期を通じて、皆さんはさぞ不自由な思いをされたことと察しています。私たちは、パンデミックの拡大に歯止めをかける効果的な措置をとるとともに、研究活動を維持、拡大していかなければなりません。そのためには、責任ある判断と院生の皆さんの自発的な協力が欠かせません。私たちは、正常化に向かう次の段階に入りました。現在の困難を乗り切って、研究を進展させていきましょう。

新型コロナウイルス感染症に係る本学の対応(第10.2報)に伴い、8月3日(月)より、以下の通り烏丸キャンパス志高館への入構が許可されます。

なお、グローバル・スタディーズ研究科事務室は7月28日(火)より、下記の通り開室しております。
 〇平日:10時~11時30分、14時~15時
 〇土日祝日:閉室


8月3日(月)より(変更)

研究活動を行う場合(院生共同研究室の利用)
月曜~金曜の10:00~16:00について、院生共同研究室での研究活動を認めます。(土日祝は利用不可。)
ただし、3密を回避するため、各室における利用可能人数の上限を9名とし、下記の通り学生ID下一桁の奇数・偶数により利用可能時間帯を区別します。

<午前=9:00~13:00><午後=13:00~16:00>
【学生ID下一桁が奇数の学生】月・水・金曜:午前 / 火・木曜:午後
【学生ID下一桁が偶数の学生】月・水・金曜:午後 / 火・木曜:午前
※利用可能時間帯に当たらない学生についても、利用人数が上限に達していない場合は利用を認めます。
途中で上限を超える状況となった場合は、利用可能時間帯に当たる学生が優先となりますので譲り合って利用してください。
研究室の利用にあたっては窓や扉を開放する等、3密の回避に努めてください。また、飛沫感染防止のため机にはパーテーションを設置しておりますが、隣り合った机は利用せず、必ず一つ以上離れた机を利用してください。

<入構手続きについて>
8月3日(月)以降の利用については、事務室への事前申請は必要ありません。また、志高館に入館する際の門衛所における入構届の記入も不要となります。
各研究室の入口には学生自身で利用人数が管理できるよう、設備を整えております。学生自身で入退室管理を行い、利用可能人数の上限(9名)を遵守してください。

・キャンパス入構時には、下記のうちいずれかの対応をお願いします。
 ①京都府新型コロナウイルス緊急連絡サービス「こことろ」のインストール
 ②新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)のインストール
 ③行動履歴(いつどこに立ち寄ったか、誰とどこで会ったか等)の自己記録
・入館当日は起床時に検温し、平熱であることを確認してからお越しください。
・発熱、咳、倦怠感等の症状がある場合は来校をお止めください。
・必ずマスクを着用してください。
・入館時には備え付けの消毒液にて手指の消毒を行ってください。
・利用終了後は速やかに退館のうえ、学内に滞留せず帰宅してください。


論文作成のため指導教員に個別指導を受ける場合
対象者は今年度論文(修士論文、博士論文、博士予備審査論文)を提出し、修了を予定している学生とします。
なお、論文提出の要件となる学会論文執筆のための指導を受けることも可とします。
※指導を受ける際は距離を取り、窓や扉を開放する等、3密の回避に努めてください。

<入構手続きについて>
8月3日(月)以降に指導を受ける場合は、事務室への事前申請は必要ありません。また、志高館に入館する際の門衛所における入構届の記入も不要となります。

・キャンパス入構時には、下記のうちいずれかの対応をお願いします。
 ①京都府新型コロナウイルス緊急連絡サービス「こことろ」のインストール
 ②新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)のインストール
 ③行動履歴(いつどこに立ち寄ったか、誰とどこで会ったか等)の自己記録
・入館当日は起床時に検温し、平熱であることを確認してからお越しください。
・発熱、咳、倦怠感等の症状がある場合は来校をお止めください。
・必ずマスクを着用してください。
・入館時には備え付けの消毒液にて手指の消毒を行ってください。
・指導終了後は速やかに退館のうえ、学内に滞留せず帰宅してください。


春学期末レポート等試験の準備に備え学習する場合(志高館内の院生共同研究室以外の場所)
ティーチング・アシスタント等、教育研究の補助や学習支援の任に当たる者が、それぞれの任務等を遂行する場合
研究科長の責任の下で行われる研究科の活動に参加する場合
※活動にあたっては窓や扉を開放する等、3密の回避に努めてください。

<以上の目的に係る入構手続きについて>
8月3日(月)以降の利用については、事務室への事前申請は必要ありません。また、志高館に入館する際の門衛所における入構届の記入も不要となります。

・キャンパス入構時には、下記のうちいずれかの対応をお願いします。
 ①京都府新型コロナウイルス緊急連絡サービス「こことろ」のインストール
 ②新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)のインストール
 ③行動履歴(いつどこに立ち寄ったか、誰とどこで会ったか等)の自己記録
・入館当日は起床時に検温し、平熱であることを確認してからお越しください。
・発熱、咳、倦怠感等の症状がある場合は来校をお止めください。
・必ずマスクを着用してください。
・入館時には備え付けの消毒液にて手指の消毒を行ってください。
・予定の活動が終了した後は速やかに退館のうえ、学内に滞留せず帰宅してください。

その他、良心館ラーニング・コモンズを利用する場合、今出川キャンパスへの入構が許可されております。


烏丸書庫を利用する場合
対象者は同志社大学の全学生とします。

<入構手続きについて>
アメリカ研究所ホームページのニュース「【重要】烏丸書庫への入館について」をご確認ください。
烏丸書庫の対応について

なお、烏丸書庫のグローバル・スタディーズ研究科所蔵資料およびアメリカ研究所所蔵資料については、郵送による貸出対応も行っています。詳しくはグローバル・スタディーズ研究科ホームページのニュース「烏丸書庫所蔵書籍の郵送貸出について」をご確認ください。
烏丸書庫所蔵書籍の郵送貸出について


※秋学期に向けた本学の対応については同志社大学ホームページの「本学の対応について(第10.2報)【秋学期に向けて】」をご確認ください。
本学の対応について(第10.2報)【秋学期に向けて】(7月28日更新)


グローバル・スタディーズ研究科
在学生の皆さん

新型コロナ感染症の拡大により、同志社大学は学生の皆さんのキャンパスへの入構を制限してきました。春学期を通じて、皆さんはさぞ不自由な思いをされたことと察しています。私たちは、パンデミックの拡大に歯止めをかける効果的な措置をとるとともに、研究活動を維持、拡大していかなければなりません。そのためには、責任ある判断と院生の皆さんの自発的な協力が欠かせません。私たちは、正常化に向かう次の段階に入りました。現在の困難を乗り切って、研究を進展させていきましょう。

新型コロナウイルス感染症に係る本学の対応(第10.2報)に伴い、8月3日(月)より、以下の通り烏丸キャンパス志高館への入構が許可されます。

なお、グローバル・スタディーズ研究科事務室は7月28日(火)より、下記の通り開室しております。
 〇平日:10時~11時30分、14時~15時
 〇土日祝日:閉室


8月3日(月)より(変更)

研究活動を行う場合(院生共同研究室の利用)
月曜~金曜の10:00~16:00について、院生共同研究室での研究活動を認めます。(土日祝は利用不可。)
ただし、3密を回避するため、各室における利用可能人数の上限を9名とし、下記の通り学生ID下一桁の奇数・偶数により利用可能時間帯を区別します。

<午前=9:00~13:00><午後=13:00~16:00>
【学生ID下一桁が奇数の学生】月・水・金曜:午前 / 火・木曜:午後
【学生ID下一桁が偶数の学生】月・水・金曜:午後 / 火・木曜:午前
※利用可能時間帯に当たらない学生についても、利用人数が上限に達していない場合は利用を認めます。
途中で上限を超える状況となった場合は、利用可能時間帯に当たる学生が優先となりますので譲り合って利用してください。
研究室の利用にあたっては窓や扉を開放する等、3密の回避に努めてください。また、飛沫感染防止のため机にはパーテーションを設置しておりますが、隣り合った机は利用せず、必ず一つ以上離れた机を利用してください。

<入構手続きについて>
8月3日(月)以降の利用については、事務室への事前申請は必要ありません。また、志高館に入館する際の門衛所における入構届の記入も不要となります。
各研究室の入口には学生自身で利用人数が管理できるよう、設備を整えております。学生自身で入退室管理を行い、利用可能人数の上限(9名)を遵守してください。

・キャンパス入構時には、下記のうちいずれかの対応をお願いします。
 ①京都府新型コロナウイルス緊急連絡サービス「こことろ」のインストール
 ②新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)のインストール
 ③行動履歴(いつどこに立ち寄ったか、誰とどこで会ったか等)の自己記録
・入館当日は起床時に検温し、平熱であることを確認してからお越しください。
・発熱、咳、倦怠感等の症状がある場合は来校をお止めください。
・必ずマスクを着用してください。
・入館時には備え付けの消毒液にて手指の消毒を行ってください。
・利用終了後は速やかに退館のうえ、学内に滞留せず帰宅してください。


論文作成のため指導教員に個別指導を受ける場合
対象者は今年度論文(修士論文、博士論文、博士予備審査論文)を提出し、修了を予定している学生とします。
なお、論文提出の要件となる学会論文執筆のための指導を受けることも可とします。
※指導を受ける際は距離を取り、窓や扉を開放する等、3密の回避に努めてください。

<入構手続きについて>
8月3日(月)以降に指導を受ける場合は、事務室への事前申請は必要ありません。また、志高館に入館する際の門衛所における入構届の記入も不要となります。

・キャンパス入構時には、下記のうちいずれかの対応をお願いします。
 ①京都府新型コロナウイルス緊急連絡サービス「こことろ」のインストール
 ②新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)のインストール
 ③行動履歴(いつどこに立ち寄ったか、誰とどこで会ったか等)の自己記録
・入館当日は起床時に検温し、平熱であることを確認してからお越しください。
・発熱、咳、倦怠感等の症状がある場合は来校をお止めください。
・必ずマスクを着用してください。
・入館時には備え付けの消毒液にて手指の消毒を行ってください。
・指導終了後は速やかに退館のうえ、学内に滞留せず帰宅してください。


春学期末レポート等試験の準備に備え学習する場合(志高館内の院生共同研究室以外の場所)
ティーチング・アシスタント等、教育研究の補助や学習支援の任に当たる者が、それぞれの任務等を遂行する場合
研究科長の責任の下で行われる研究科の活動に参加する場合
※活動にあたっては窓や扉を開放する等、3密の回避に努めてください。

<以上の目的に係る入構手続きについて>
8月3日(月)以降の利用については、事務室への事前申請は必要ありません。また、志高館に入館する際の門衛所における入構届の記入も不要となります。

・キャンパス入構時には、下記のうちいずれかの対応をお願いします。
 ①京都府新型コロナウイルス緊急連絡サービス「こことろ」のインストール
 ②新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)のインストール
 ③行動履歴(いつどこに立ち寄ったか、誰とどこで会ったか等)の自己記録
・入館当日は起床時に検温し、平熱であることを確認してからお越しください。
・発熱、咳、倦怠感等の症状がある場合は来校をお止めください。
・必ずマスクを着用してください。
・入館時には備え付けの消毒液にて手指の消毒を行ってください。
・予定の活動が終了した後は速やかに退館のうえ、学内に滞留せず帰宅してください。

その他、良心館ラーニング・コモンズを利用する場合、今出川キャンパスへの入構が許可されております。


烏丸書庫を利用する場合
対象者は同志社大学の全学生とします。

<入構手続きについて>
アメリカ研究所ホームページのニュース「【重要】烏丸書庫への入館について」をご確認ください。
烏丸書庫の対応について

なお、烏丸書庫のグローバル・スタディーズ研究科所蔵資料およびアメリカ研究所所蔵資料については、郵送による貸出対応も行っています。詳しくはグローバル・スタディーズ研究科ホームページのニュース「烏丸書庫所蔵書籍の郵送貸出について」をご確認ください。
烏丸書庫所蔵書籍の郵送貸出について


※秋学期に向けた本学の対応については同志社大学ホームページの「本学の対応について(第10.2報)【秋学期に向けて】」をご確認ください。
本学の対応について(第10.2報)【秋学期に向けて】(7月28日更新)