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【重要】2020年度秋学期 修士論文提出方法変更のお知らせ

'21年1月12日 更新
グローバル・スタディーズ研究科
前期課程在学生の皆さん

新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、グローバル・スタディーズ研究科では以下のように修士論文の提出方法を変更いたします。

■博士前期課程(修士課程)2年次以上の方へ

◎「修士論文、または課題研究」の提出方法の変更(2021年3月修了予定者)
 (履修の手引きP.42参照)

 
<提出物>
①表紙 ②梗概 ③目次 ④論文(本文) ⑤参考文献
⑥製本代納入済証1通(4,840円、志高館1階証明書発行機にて代金納入)

<提出方法>
1.①~⑤をまとめてファイリングしたものを1部、GS研究科事務室まで郵送または持参すること。
郵送の場合は1月20日(水)必着、持参の場合は1月20日(水)17:00までに提出を完了すること。

2.①~⑤をまとめたPDFデータをメールに添付し、1月20日(水)17:00(JST)までにGS研究科事務室へ送付すること。メールタイトルは『修士論文(課題研究)データ提出(氏名)』とし、CCに指導教員を加えること。(容量が大きくメールへの添付が不可能な場合は事務室まで相談すること。)

※1及び2の両方の完了をもって、受付完了とするので注意すること。
なお⑥については、持参による提出の場合は併せて提出すること。郵送による提出の場合は、振込により対応する。提出物を受け取った後、該当学生には事務室より振込方法について案内する。

<注意事項>
・製本に際しては、提出されたPDFデータを元に事務室にて印刷し、製本業者に送付するが、今回限りの措置とする。
PDFデータの提出前には、1部提出する原本との間で内容に齟齬がないことを必ず確認すること。事務室では原本とPDFデータの照合は行わない。また製本にあたり、事務室でPDFデータを印刷した物と提出された原本の内容に差異があった場合も、事務室では一切の責任を負わない。
・口頭試問は状況により、オンライン会議システム(ZOOM等)で実施する場合がある。

 
 

※上記に関して質問がある場合はグローバル・スタディーズ研究科事務室までご連絡下さい。

グローバル・スタディーズ研究科
前期課程在学生の皆さん

新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、グローバル・スタディーズ研究科では以下のように修士論文の提出方法を変更いたします。

■博士前期課程(修士課程)2年次以上の方へ

◎「修士論文、または課題研究」の提出方法の変更(2021年3月修了予定者)
 (履修の手引きP.42参照)

 
<提出物>
①表紙 ②梗概 ③目次 ④論文(本文) ⑤参考文献
⑥製本代納入済証1通(4,840円、志高館1階証明書発行機にて代金納入)

<提出方法>
1.①~⑤をまとめてファイリングしたものを1部、GS研究科事務室まで郵送または持参すること。
郵送の場合は1月20日(水)必着、持参の場合は1月20日(水)17:00までに提出を完了すること。

2.①~⑤をまとめたPDFデータをメールに添付し、1月20日(水)17:00(JST)までにGS研究科事務室へ送付すること。メールタイトルは『修士論文(課題研究)データ提出(氏名)』とし、CCに指導教員を加えること。(容量が大きくメールへの添付が不可能な場合は事務室まで相談すること。)

※1及び2の両方の完了をもって、受付完了とするので注意すること。
なお⑥については、持参による提出の場合は併せて提出すること。郵送による提出の場合は、振込により対応する。提出物を受け取った後、該当学生には事務室より振込方法について案内する。

<注意事項>
・製本に際しては、提出されたPDFデータを元に事務室にて印刷し、製本業者に送付するが、今回限りの措置とする。
PDFデータの提出前には、1部提出する原本との間で内容に齟齬がないことを必ず確認すること。事務室では原本とPDFデータの照合は行わない。また製本にあたり、事務室でPDFデータを印刷した物と提出された原本の内容に差異があった場合も、事務室では一切の責任を負わない。
・口頭試問は状況により、オンライン会議システム(ZOOM等)で実施する場合がある。

 
 

※上記に関して質問がある場合はグローバル・スタディーズ研究科事務室までご連絡下さい。